Instagramおっぱいコーヒー No.228『ローリングストーンズ、コパカバーナビーチ』 2006年、伝説のコパカバーナビーチ・コンサート。 20年前の熱狂――でもストーンズは今も熱い! チャーリー・ワッツがいない悲しみも、 ビーチに残る音と胸元の揺れで… 2025.07.07
Instagram輸出用のカタログ撮影。お皿なら2000点を一気に撮って、ミスや追加でさらに1000点。傷や色抜けのチェックだけならまだ楽。でも衣料品は地獄。アイロン、タグ、畳み…撮影より前後処理が10倍以上かかる。年をまたぐ追加もあるから、設定も照明も現像もカルテ化必須。… 2025.07.07
Instagram写真は基本仕事。だからカメラの性能にはさほど執着がない。ビューカメラ、中判はハッセルH、35mmはNikon Z。どれも文句なし、AEもAFも不要。設定ミスで青ざめるのがイヤだから、余計なボタンは触らない。 昔はGRやRX1も持ち歩いてたけど、iPhon… 2025.07.07
Instagramおっぱいコーヒー No.227『キースと監督のギター』 この色、このギター…誰に弾いて欲しい? やっぱりキースがしっくり来る。 舞台はロンドン、 監督も胸元もロックな空気で満ちている。 そして―― 紙コップの中身は、無理やりコーヒー。 音と… 2025.07.07
Instagramおっぱいコーヒー No.226『アポロ55号のフォボス着陸』 アポロ55号、機長は萩本欽一、機関士は坂上二郎。 目指すは火星の衛星フォボスへの着陸! さすがNASAの物量作戦、 サターンVロケットは55号までコンスタントに打ち上げ。 管制室… 2025.07.07
Instagramおっぱいコーヒー No.225『美しき閉鎖空間』 まるで怖い夢のような世界。 怖いほど美しい女性が現れる―― でも、ちゃんと中断して逃げ出せる前提。 今回はとことん、 **「怖いほど美しい」**にこだわりました。 閉鎖空間の緊張感、 美しさ… 2025.07.06
Instagramおっぱいコーヒー No.224『夏祭りというおっぱい祭り』 広場も商店街もなくなって、 お祭りする場所すら見当たらない時代。 それでも―― 露店が並び、太鼓が鳴って、神社の参道を歩く夏祭りは確かにあった。 2000年くらい、もう少し後。 ま… 2025.07.06
Instagramおっぱいコーヒー No.223『遺伝子から操作する美』 許されるかどうかなんてお構いなしで、 やる奴はきっと出てくる。 不老不死なんて大袈裟なものじゃなくても、 美の追求だけで、 倫理のハードルはあっさり超えてしまうのが人間の怖さ。 胸元の… 2025.07.06
Instagram撮った写真を自分であまり出さないのは、それが「渡すもの」だと思っているから。 イベントやライブでも、公開するのは1〜2枚。基本は演者や主催者に届けるためのもの。 自分で公開するのは、少しだけ借りているような気持ち。 一方で、AI画像は完全に「自分のための… 2025.07.06