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「与党は甘く見ていた」 答弁下手の森雅子法相、引きずり出され…案の定「botみたい」: J-CAST ニュース

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検察庁法改正案の審議のため、森雅子法相が2020年5月15日の衆院内閣委員会に出席したが、用意された原稿を繰り返し読むだけに終わり、野党との議論は噛み合わないままだった。野党側は、改正案の採決に抵抗するため、引き延ばし戦術を採ったようだ。ツイッター上などでは、反対の声も高まっているが、このまま与党側は採決に向けて押し切るのだろうか。定年延長の基準についても、「人事院規則に準じて定めます」と棒読み内

情報源: 「与党は甘く見ていた」 答弁下手の森雅子法相、引きずり出され…案の定「botみたい」: J-CAST ニュース

あまりに無敵すぎる。噛み合うとか噛み合わないとかではなく、丸ごと棒読みで、間違えたページを読んでいるかのよう。

政治家、それも大臣、なんでこんな事になるのか。任命責任とか以前に選挙で選んでしまった責任すらあるよね。

それを言うなら消去法で今の政権を選んだ責任は重い。

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