Instagram☕️ おっぱいコーヒー No.259 『1980年』 あ、こんなだったかな。 多分、平行宇宙の1980年。 レコードの針がチリチリと鳴り、 角のブラウン管には**「未来の日本」**とかいう番組。 みんな未来を夢見て、 肩パッドに希望を詰めて… 2025.07.27
Instagram☕️ おっぱいコーヒー No.258 『ダラス空港 完成室』 モニターの写り込みを防ぐために、 完成室(コントロールルーム)は暗い。 静まりかえった照明のなか、 いくつものスクリーンに無数の航跡。 ここは映画の中じゃない。でも“エアパニック… 2025.07.27
Instagram☕️ おっぱいコーヒー No.257 『アルプスをバックにコーヒーを』 優雅な避暑地は、土臭くない。 シンプルで、無駄がなくて、でもちゃんと優雅。 大自然のなかにいても、 日差しも、熱気も、虫刺されも…なんだか無関係。 リネンのワンピースが… 2025.07.27
Instagramおっぱいコーヒー No.256『オジーにおっぱいを捧げる』 現世がどんどん寂しくなる。 オジー・オズボーンが旅立った。 天国ではきっと、 本田宗一郎監督&アイルトン・セナのF1、 フレディ・マーキュリーのボーカルで (あ、他のメンバー足りな… 2025.07.25
Instagramおっぱいコーヒー No.255『ファッションを作る場所』 ロンドン、ソーホー。 並ぶミシンとトルソー。 でも出来上がるファッションはどこか中庸。 AIは指示されなければ中庸に仕上げる性質。 大胆さも個性も、 結局は人の想像力が引き出すものか… 2025.07.25
Instagramおっぱいコーヒー No.254『サイケデリック』 「最近おっぱい控えめですね」と言われたので、 今回は頑張ってみました。 普通にやると限界があるから、 あえてテーマは「サイケデリック」。 でも…AIはやっぱり常識人。 サイケな色と胸元の混沌… 2025.07.24
Instagram大型カタログ撮影の仕事、引き合いは多いのに、今さら倉庫を借りてチームを組み直すのは現実的じゃない。 一度バラした仕組みはもう戻らない。 角度もサイズも質感も揃えて1商品につき3カット、トータル3000カット。 この作業、できるところは本当に少ない。 もっと… 2025.07.24
Instagramおっぱいコーヒー No.253『文学が本であった時代』 かつて文学は本で読むものだった。 でも、長居する人が多すぎてカフェでは成立しない。 漫画喫茶みたいに滞在時間チャージも文学には馴染まなかった。 文学カフェ―― そもそも“タイトすぎた”… 2025.07.24
Instagram「健闘」って、なんだろう。 支持率は「40%を割るかもしれない」と言われた自民党が47%で「健闘」と報じられる。 対米関税は「25%を課される」と懸念されたが、市場開放と80兆円の投資で15%に抑え、「健闘した」と評価される。 たしかに、危機的な予測よ… 2025.07.23