京都・蛸薬師、普段は静かな場所もインバウンド対応の波が押し寄せる。 その気持ちはわかるけど、この門前に設置された顔ハメパネルは… 正直、文化のバランスが崩れてしまったように感じる。 日本の歴史的な美しさや空気感は、こういう空間の「余白」に宿… m2matu 2025.04.30
おっぱいコーヒー No.48『尊王攘夷派』 元治元年6月5日、京都・三条木屋町。 池田屋に潜伏していた長州・土佐の尊王攘夷派志士たちを、 新選組がついに襲撃。 前回は裏口から。 今回は堂々、表から池田屋を目指す! ただし―― コーヒーを淹れ… m2matu 2025.04.30
京都・先斗町。 観光の喧騒とは無縁の、地味な通り抜け。 でもこの石畳の艶やかさと、静けさに宿る時間は本物。 誰かの声が遠くから聞こえてくるようで、 ふと立ち止まりたくなる。 #京都 #先斗町 #艶やかな時間 #通り抜け #モノクローム #l… m2matu 2025.04.30
おっぱいコーヒー No.47『1980年 ブルックリン』 1980年のブルックリン。 元気がいい、いや、荒れてる。 ビルの壁も地下鉄も、落書きでいっぱいだったあの時代。 そんな街角には、やっぱり屋台のコーヒーがよく似合う。 紙カップ片手に、… m2matu 2025.04.30
おっぱいコーヒー No.46『銀河鉄道999』 メーテルも、車掌さんも、出てこない。 もちろん、蒸気機関車ですらない。 どうやらAIは雑に、そして勝手に新しい銀河鉄道999を再解釈したらしい。 でも、そこに置かれたメカニカルなカフェマシンは… m2matu 2025.04.29
おっぱいコーヒー No.45『コパカバーナビーチ』 コパカバーナと言えば、バリー・マニロウ。 でも舞台は本家、ブラジル・リオデジャネイロのコパカバーナビーチ。 ちなみにその名前、 ボリビアにあるコパカバーナ聖母教会に由来しているとか。 そし… m2matu 2025.04.28
おっぱいコーヒー No.44『サンタモニカビーチ』 ここは、最もおばちゃんにサンオイルを塗ってチップで生活できるビーチ。 当然、コーヒーにもほんのりココナッツオイルの香りが混じる。 潮風、日差し、緩すぎる空気―― 何もしたくない人たちが、 … m2matu 2025.04.26
おっぱいコーヒー No.43『2.26事件の夜』 昭和史を揺るがせた2.26事件の夜、 コーヒーは静かに、その瞬間を見つめていた。 なぜかブロンド女性が、 屋台でコーヒーを淹れながら兵を見送る――という謎演出。 もちろん、そこはおっぱい優先… m2matu 2025.04.26